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| 三菱電機は、社員の寄金に対して会社が同額を拠出し善意を倍にするマッチングギフト制度「三菱電機SOCIO-ROOTS(ソシオルーツ)基金」を1992年から実施しています。 2007年10月に、社員から社内でもらった社長表彰金を(財)オイスカ(国際 NGO)が行う、マレーシア「子供の森」プロジェクトに寄付したいとの申し出があり、その善意を会社としてバックアップするため、本基金を適用しました。(総額840万円を寄付。)2008年4月には、山火事で生活を脅かされている子供達の為に、日本と現地拠点の社員が「子供の森」に赴き、植林活動を行いました。 三菱電機は今後も社員の善意を大切に、地道で地域に根ざした活動を展開していきます。 |
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| キリングループは、ビールやウイスキー、清涼飲料をはじめとした商品づくりに欠かせない「水の恵み」に感謝し、全国の良質な水資源を次世代に引き継いでいきたいと考えています。グループの工場が立地する地域の水源を中心に、全国13ヶ所での育林活動「キリン水源の森づくり」を99年から継続するほか、屋久島や四万十川など日本の重要な水源の保全活動も行っています。活動には、グループ従業員自らがボランティアで参加し、地域の人たちとともに、全国で合計1,000haの森林保全に携わっています。 キリングループでは、これからを生きる全ての人の元気と感動につなげたいという思いを込めて、地球環境保全に取り組んでいます。 |
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| 三菱商事では2006年、アルゼンチン コリエンテス州の州立保護区・イベラ湿原でのエコツーリズムプロジェクトに対し、資金を助成しました。 130万ヘクタールもの湿原が広がるイベラ湿原は、貯水池であるとともに、1,400種類を超える植物、600種類以上の動物が生息する豊かな環境を誇ります。プロジェクトでは、州政府の協力のもと、助成先団体フナフの環境専門家による設計・開発により、湿原内3ヶ所にビジターセンターを設置。音と映像を用いて同地域の自然環境や文化、歴史を紹介します。 |
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| 新日本石油は1998年にベトナム南部沖・ランドン油田で商業生産を開始。当初は随伴ガスを海上で焼却処理していましたが、このガスを回収し海底のパイプラインで火力発電所に供給するシステムを構築しました。これにより既存の発電燃料を節減でき、年間約68万トンのCO2削減が可能になりました。原油生産に伴う随伴ガスを回収・有効利用するプロジェクトとして2006年に世界で初めて、国連機関からCDM※(クリーン開発メカニズム)の承認を受けました。 ※CDM(Clean Development Mechanism) 先進国が途上国に技術・資金等の支援を行い、温室効果ガス排出量を削減する事業を実施した結果、削減できた排出量の一定量を先進国の温室効果ガス排出量の削減分の一部に充当することができる制度。 |
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| 「パジェロの森」は山梨県早川町、南アルプス山麓に広がる山林です。ダカール・ラリーへの参戦でも知られる人気SUV車「パジェロ」が2006年にフルモデルチェンジした際、荒廃が進む国内の森林の保護・育成を目的に「パジェロの森・ふるさとの山再生活動」がスタートしました。三菱自動車、財団法人オイスカ、山梨県の協力体制のもと、約3ヘクタールの山林に7年以上にわたって植林や下刈り、間伐などを行うものです。「パジェロの森」が自然保護教育や啓発活動の拠点となるようなイベントも計画されています。 |
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| 地球環境問題への関心が高まる中、2006年より日本郵船では特定非営利活動法人アースウォッチ・ジャパンとの協働で「日本郵船ネイチャーフェローシップ」を実施しています。これは世界各地の海洋環境調査・研究の現場に大学生と日本郵船グループ各社の社員を派遣し、1〜2週間の調査活動に従事するというもの。参加者は各国からのボランティアとともに調査・研究をサポートしながら一流の科学者の指導が受けられ、同時に異文化交流も体験できます。これまでに9つのプログラムが実施され10人が参加しました。 |
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| 三菱商事は世界各国におけるサンゴ礁の保全を目指し、2005年度よりサンゴ礁保全プロジェクトをスタートしました。
このプロジェクトは、沖縄・米国ミッドウェイ環礁・セーシェル共和国の3拠点で研究を展開。また大学や環境NGOなどと連携し、「産・学・民」が一体となって実施しています。科学者による研究に加え、社内外から募集したボランティアが環境保全やサンゴ礁について学びながら、研究活動をサポートしています。 |
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| ブループラネット賞は、地球環境問題の解決に向けて、科学技術の面で著しい貢献をした個人または組織に対して、その業績を称えて贈られる世界最大規模の地球環境国際賞です。 受賞される方々に感謝を捧げると共に、多くの人々がそれぞれの立場で環境問題の解決に参加されることを願って、平成4年に創設されました。賞の名称には、“青い地球が未来にわたって人類の共有財産として存在し続けるように”との願いが込められています。 |
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| 三菱製紙は、持続可能な森林経営を実践・支援するため、2001年に日本の製紙メーカーとして初めてFSCのCoC認証(加工・流通過程の管理認証)を取得し、森林認証紙の製造を始めました。2002年にはチリの自社植林地で森林管理の認証を取得し、森から製品まで一貫した取り組みとしました。森林認証材を使用した紙が普及すれば、適切に管理された森林からの木材への需要が増え、森をまもることにつながります。 ※FSC(森林管理協議会、本部:ドイツ)は、林業関係者・社会団体・環境NGO等が中心になり1993年に適切な森林管理を推進するために設立された非営利団体です。 |
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| 三菱商事は、1990年から社会貢献活動の一環として熱帯林再生実験プロジェクトに取組んでいます。宮脇横浜国大名誉教授の理論に基づき(その土地本来の樹種の苗木を密植・混植方式で植樹)、300〜500年が必要と言われる熱帯林再生を40〜50年で目指すものです。プロジェクト開始から10数年が経過し、高いものでは20m以上を超す樹木に生長し、自然の生態系を着実に回復しつつあります。 |
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| 東京海上日動は、地球温暖化の防止に役立ち、防波堤の役割も果たすマングローブの植林を行っています。1999〜2004年3月末までの5年間で、東南アジア5カ国において3,444ヘクタールの植林を実施し、事業活動によって排出するCO2を吸収し得る「カーボンニュートラル」企業となりました。現在は、フィジーを加えた6カ国で、第二期プロジェクトを進行中です。 |
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![vol.25 JX日鉱日石エネルギー株式会社 JXホールディングス株式会社 環境貢献活動のリーダーを育成するために!〜[ENEOS環境ボランティアリーダー研修]を実施〜](images/25eacombj01.gif)


























































