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| 1969年三菱財団は三菱創業100周年事業として設立され、以来、自然科学、人文科学、社会福祉の研究と事業2765件に約134億円の助成を行なっています。 平成20年度、自然科学では応募1,018件に対し、51件(総額3億円)に助成。将来の医療応用などにもつながる免疫系や神経系の研究等が目を引くと共に、新領域を開拓する研究も数多く寄せられました。 人文科学では応募195件に対し、32件(総額6000万円)に助成。近年の日本と外国の関係に関する研究の広がりを反映し、約半数が広義のアジア地域に関わるものでした。 社会福祉では応募219件に対し、47件(総額9000万円)に助成。障害者関連では自立支援や生活の質の向上を目指す事業や研究、高齢者関連では世代間交流等で注目される案件が多く見られました。 以上、130件の助成案件に対し、助成金贈呈式が平成20年9月11日に行われました。 |
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| 日本郵船グループは、財団法人ジョイセフ(家族計画国際協力財団)の『再生自転車の海外譲与活動』と『想い出のランドセル募金』に賛同して輸送協力をしています。ジョイセフとは、主にアジア・アフリカ・中南米の開発途上国の人々の健康と幸せのために、人口・家族計画、母子保健、健康教育、環境衛生などの分野で国際的な活動を続けているNGOです。07年度までにタンザニア、ベトナムなど世界61カ国に再生自転車20,314台を無償輸送し、また36,193個のランドセルをアフガニスタンの子どもたちの元に届けました。現地では、再生自転車は人々の健康と命を守る活動を、ランドセルは子供たちへの基礎教育活動を支えています。 |
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| 2007年9月に、草の根無償資金によりアフガニスタンで地雷除去活動を行う現地 NGO へ引き渡された320CL地雷除去機が、地雷処理作業に活躍しています。その成果は高く評価され、アフガニスタンの国連地雷除去チーム(UNMACA)にも「現地で使用するにふさわしい機材である」と認められ、認証を取得しました。 地雷除去作業の機械化が進む中、キャタピラージャパンは、地雷のない安全な土地の確保に、地雷除去機の製作を通じ貢献していきます。 |
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| 「三菱ダイヤモンドカップゴルフ 2008」が2008年5月29日〜6月1日までの4日間、兵庫県東広野ゴルフ倶楽部にて開催され、マークセン選手が接戦を制し優勝しました。 (賞金総額1億1,000万円、優勝賞金2,200万円。) この大会は「ふれあい・感動・チャリティ」をコンセプトに三菱グループ各社、関西テレビ、SRIスポーツが主催で開催されました。そして、東広野ゴルフ倶楽部をはじめ、主催各社、ギャラリー、ジャパンゴルフツアー選手会、ボランティアなど大会に関わるすべての人からチャリティ基金へのご協力をいただきました。 本年度のチャリティ金は約2,500万円に達し、その一部は日本UNHCR協会を通じUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)に贈られます。 |
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| 三菱商事は、インド東部・オリッサ州のコラプット地域の無電化村に、太陽光で発電する外灯200基を寄贈しました。外灯は同国の財団「持続可能な農業・農村調査開発センター(スワミナタン財団)」を通じて設置されました。 インドでは全土に電気が行き渡っておらず、農村部を中心にかなりの人々が電気のない生活を送っています。環境にやさしい太陽光ランプの設置によって、地域経済の発展や治安の向上にも役立っています。 |
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| 三菱マテリアルは、2005年より中国・希望工程プロジェクトに参画しており、これまでにチベット近く雲南省迪慶(ディーチン)州徳欽(ダーチン)県燕門(イェンメン)郷 |
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| 1969年に設立された三菱財団は自然科学の研究助成、人文科学の研究助成、社会福祉の事業・研究助成の3分野を対象に、設立以来2,630件129億円の助成をしてきました。 パソコンは視聴覚障害者にとって、晴眼者とコミュニケーションをとり、社会で自立するに当たって不可欠なツールで、使いこなすには漢字の知識が必要です。そこで横浜市立盲学校教諭の道村静江さんは国際浮出印刷(株)飯嶋社長の協力を得て、浮出印刷を活用した小学生対象の練習帳(数字、アルファベット、片仮名、平仮名、教育用漢字1,006字)の作成に着手。この本で多くの視覚障害者が漢字を覚えることができました。三菱財団では1・2年生用を2003年度、3・4年生用を2005年度、5・6年生用を2006年度に助成してきています。 |
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| 今年で38年目を迎えた三菱財団は自然科学の研究助成、人文科学の研究助成、社会福祉の事業・研究助成の3分野を対象に、設立以来2,630件129億円の助成を実施してきました。上智大学学長・石澤良昭先生はカンボジアで長年、アンコール遺跡群の保存修復、調査、研究、発掘に尽力してこられました。周辺で生活する村人たちの農村社会と民族文化を再興するプロジェクトにも取り組み、「カンボジア人によるカンボジア人のためのカンボジアの遺跡保存修復」を基本方針に運営を行われています。三菱財団では1991年より6回にわたって助成を実施しています。 |
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| 今年で38年目を迎えた三菱財団は自然科学の研究助成、人文科学の研究助成、社会福祉の事業・研究助成の3分野を対象に、設立以来2,630件129億円の助成を実施してきました。2000年〜2002年までの3年間にノーベル賞各賞の受賞者が日本から4人も続きましたが、自然科学研究助成では、「不斉合成反応の研究」で「今日のより選択的かつ一般的な不斉水素化学触媒を開発した」ことで2001年10月にノーベル化学賞を受賞された野依良治先生は三菱財団の助成先でした。野依先生はノーベル賞受賞より以前の1992年に財団の助成を受けています。 |
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| キリングループは1978年からサッカー日本代表を応援しています。今後も日本のサッカー文化の創造に貢献するため、日本代表の全てのカテゴリーを応援していくと共に、全国のキリングループの工場で応援イベントを実施するなど、ファンやサポーターと一緒になって日本代表を応援する場・機会を提供していきます。さらには、子どもたちも含め、サッカーを愛する人たちに、ボールとサッカーに触れて楽しむ機会を提供するなど、次世代に向けた草の根活動や裾野の拡大を日本サッカー協会と協働で展開していきます。 |
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| 障害のある人たちが演劇、ダンス、音楽等の舞台芸術分野で、表現する機会を提供するとともに、今まで出会うことのなかった人どうしが出会い、お互いのちがいをこえてコラボレーションすること。そこから生まれる表現は、創る人と観る人の考え方や価値観にゆさぶりを与えます。一人ひとりちがっていい。ちがうことが共に活動することの障害になるのではなく、ちがうからこそお互いの個性をぶつけあい、新しい表現が生まれます。 「エイブルアート・オンステージ」は、障害のある人たちの舞台芸術を応援します。 |
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| アイ・ティ・フロンティア社員 高橋勇市さんは徐々に視力を失うという困難を乗り越え、世界のトップランナーとして活躍しています。マラソン世界記録を持ち、アテネパラリンピックで金メダルを獲得。東京マラソンにも参加し北京へ向けて始動しています。同社は障害者を取り巻く環境への理解を深め、人々を勇気づけるきっかけとなるよう、書籍や講演支援を通じて高橋さんの真摯な姿を紹介しています。 |
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| 「学生が在学中に企業等で就業体験を行う」インターンシップは、障害を持つ学生にはハードルが高いものでした。米国の障害者支援を展開する米国三菱電機財団は、彼らにもチャンスを与えるプログラムを創設し、これまでに30人以上の学生がインターンシップを行いました。2000年にはAmerican Foundation for the Blindへの支援活動が評価され、日本企業として初のヘレン・ケラー実践賞を受賞しました。 |
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| ダイムラー・クライスラーと三菱ふそうが共同スポンサーになっている「たけのこプログラム」は、日独両国の高校生がお互いの文化への関心を高め、交流を促進することを目的にしています。プログラム名には、両国の青少年交流が根強いネットワークを構築し、強く、逞しく成長していく竹の子のように成長して欲しいという願いが込められています。10月にはドイツの高校生約40人が来日し、川崎工場を訪問しました。 |
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