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CSR

社会貢献 vol.61 MUFG 「第5回TOMODACHI・MUFG国際交流プログラム」開催
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三菱 UFJ フィナンシャル・グループ(MUFG)は、 東日本大震災で被災した日本の学生と米国の高校生を対象とする、「TOMODACHI・MUFG国際交流プログラム」を支援しています。英語教育や大学寮への滞在、ホームスティ、文化施設、現地企業への訪問などを通して、将来の留学、就業、国際交流などのきっかけとなる機会を提供しています。第5回目を迎えた今回は、2016年7月23日〜8月6日の日程で東日本大震災被災3県(岩手、宮城、福島)の中学3年生から高校生3年生までの計20名を米国のロサンゼルス市及びその近郊に派遣しました。



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在ロサンゼルス日本総領事公邸を訪問したり、炊き出し用の食事を作るボランティア活動などにも参加。

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環境活動 vol.58 日本郵船

アカウミガメ生態調査プログラムを支援
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日本郵船は認定特定非営利活動法人「アースウォッチ・ジャパン」と協働し「紀州みなべのアカウミガメ調査」プログラムを立ち上げ、7月にはグループ社員17人がボランティアとして調査に参加。和歌山県みなべ町は、絶滅のおそれがあるアカウミガメの産卵地として本州最大規模を誇る地域で、1990年以降、生態の解明調査が進められてきました。参加したグループ社員は、夜間に産卵のため上陸したアカウミガメの個体識別標識(タグ)の確認や装着を手伝い、また測定器を使い甲羅の長さ・幅を計測しました。


*写真: 環境保全活動は日本郵船の最重要課題の一つです。



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アカウミガメの産卵行動を阻害しないよう慎重に行われました。

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