国連の「国際識字年」の趣旨に賛同して1990年スタートしました。絵日記を通じて子どもたちの文化交流を促進することなどを目的とする社会貢献活動です。1期から9期まで、25の国と地域から、総計487,274作品の応募がありました。そして 2010年に第10期をスタートしました。
>> オフィシャルサイトへ
三菱広報委員会は、1994年からJリーグ「浦和レッズ」のホームゲームの試合に福祉施設の子どもたちを招待しています。
2009年、丸の内に復元された「三菱一号館」内に「三菱センター デジタルギャラリー」がオープンしました。
静嘉堂や東洋文庫に所蔵される美術品、書籍をはじめ三菱グループゆかりの逸品をデジタル高精細画像にて保存しており、来場者は国宝を含む約120件の画像を4つのブースで自由に閲覧することができます。
三菱四代にわたる社長の時代より収集した貴重な品々をご堪能ください。
>> 詳細はこちら
三菱グループの広報・情報誌として1965年11月に創刊。グループ各社トップの人となりをはじめ各地の事業所やトピックスを紹介。グループのコミュニケーションツールとして会員各社社員と関係者に配布しています。発行部数:37万部(月刊)。
>> 詳細はこちら
三菱グループ各社の海外事業所や現地法人で働く社員に向け、1987年に創刊。各社の主要ニュース、トピックスをダイジェストとして掲載するほか、日本の自然・習慣などを英文で紹介しています。発行部数:12,000部(隔月刊)。
>> 詳細はこちら
三菱グループ各社を国内外の皆様に広く理解していただくために、グループ各社の多種多様な事業活動、社会貢献・文化支援への取り組みを紹介する「みつびしプロフィール」(日本語・英語合本)を定期的に刊行しています。
三菱グループのポータルサイト(mitsubishi.com)内に三菱広報委員会のホームページを開設、日本語、英語、中国語により広報委員会のさまざまな活動や会員各社の紹介を世界に向かって発信しています。
政治・経済・芸術・科学といった幅広いジャンルから、タイムリーなテーマを選び、各界の識者を講師に迎えた講演会を開催しています。この講演会は、一般の皆様にも参加していただいております。
国内外の報道機関、ジャーナリストから三菱グループあるいは三菱各社への取材要請に対し、
直接あるいは仲介役として取材協力を行っています。
もちろん、三菱広報委員会の活動についての各方面からのお問い合わせにも、対応しています。