
ご協力いただいた皆さんでパチリ。バックには〈D200〉で撮影した写真を引き伸ばしたパネルが。畳ぐらいの大きさまで伸ばしても、鮮明に見えるなんて、やっぱりすごい実力! |
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キレイな写真が撮れるのには、キチンと理由があったんですね!
最初は正直、コンパクトデジカメとデジタル一眼レフの違いがよく分かりませんでした。どっちもキチンと写るでしょ? なんて思ってたり。でも、よくよく話を聞いてみると、うなずかされることばかり。なにしろ撮像センサーと交換レンズの大きさが違う。それって、写真にするための情報量を、コンパクトカメラと比べて多く取り込めるってことですもんね。
さらに、そのたくさんの情報を適切に処理したり、より美しい画像にするための機能が、あのボディにぎっしり詰め込まれている。うーん、だてに大きいわけじゃないんだな。それから、手ぶれを防ぐためには、ある程度の重さも必要なんだとか。軽すぎてもグラグラするし、適度な重量感が必要なんだそうです。
ボクの場合は、その重さを支える筋力も必要ということで、とりあえずは腕立て伏せでもしてみようかな? ニコンの皆さん、お忙しい中、ありがとうございました!
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