数字でみる三菱グループ

数字でみる三菱グループ

歴史篇

明治政府から丸の内エリア10万余坪

明治政府から
丸の内エリア10万余坪

日本のビジネスの中心地として発展を遂げ、日本の玄関口としての役割も担っている丸の内エリア。
1890(明治23)年に岩崎彌之助が明治政府から丸の内の兵営跡地など10万余坪を購入したことにはじまります。