館名「三菱みんなの未来館」
1970年の大阪万博以来、これまで継続・継承してきた三菱未来館に、「幸せな明日を みんなで創る」との意味を込め、「三菱みんなの未来館」という館名に決定いたしました。
外観デザイン
建物の建築設計コンセプトにおいても、幸せな明日をみんなで創るとの思いを込め、ちいさなピースがつくる大きな群像として表現。建築設計は株式会社三菱地所設計のプロジェクトチームが手がけます。
なお、この建物は環境負荷の低減等のために2027年国際園芸博覧会協会が用意されたGX House(提供先:大和リース株式会社)を利用します。
展示テーマ
三菱みんなの未来館の展示体験を楽しんで頂く中で、来場者お一人おひとりが「未来の都市化と自然との共生」について“みんなで考え、取り組むことの大切さ”を再確認して頂けるような展示をお届けします。ぜひご期待ください。


























